2016年10月7日金曜日

yum レポジトリ

超書きかけです。。。
https://ius.io/

todo
epel, postgres, nginx, mongo
(mariadbもいるかな?)

2016年8月12日金曜日

Babel のモジュール機能

今更ですが。。。
Babel 使ったら、モジュールの読み込みもいい塩梅に処理してくれるのかと思ってました。
テヘェ

やっぱり、みんなそう思うよね!
Do I need require js when I use babel?
http://stackoverflow.com/questions/31593694/do-i-need-require-js-when-i-use-babel

Rollup.jp は初めて知りました。
Rollup is a next-generation JavaScript module bundler.
かっこいいね!

2016年6月13日月曜日

npm のprefix指定

npm install -g
のグローバル指定でユーザーのホームディレクトリを指定する。
(nvmを使わずに、rpmなどで入れたnode, npm を使いたい場合などに... )

https://www.sitepoint.com/beginners-guide-node-package-manager/

npm config set prefix
で指定できる。(.npmrc に書き込まれる)

2016年2月26日金曜日

windows の擬似Unix環境

Console2の後継としてConsole Z
BusyBox, msys2 以外にもたくさんの代替プログラムがある。


Windowsで使えるターミナルとシェルのまとめ
http://qiita.com/Ted-HM/items/9a60f6fcf74bbd79a904#_reference-b004a7285bb3b3df3a52

gnupack(Cygwin) + oh-my-zsh + tmuxの環境を構築する
http://yuukiar.co/blog/2015/05/28/setup-zsh-tmux-on-cygwin-gnupack/


結論、centos@VirtualBox入れて、Poderosaで接続するのが一番楽だと思う。

ヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪

2016年2月2日火曜日

zenphon5をandroid5 にアップデート


調べてみたら、zenphon5も既にandroid5 にアップデートできる状態になっていた。
ただ、自動ではアップデートはしていない様なので、 下のブログを参考にやってみた。
やってみたらすごく簡単だった。

実はwechat を入れようと思ったら、playで検索しても出てこなかったので、android5にしたら、インストールできるかなと思ったので、アップデートしてみたというわけ。
結果、andoroid5にしても、wechatは検索結果に出てこなかった。
自分が持ってる他のスマホは2台ともインストールできたんだけど...

参考
http://www.orefolder.net/blog/2015/11/zenfone-5-android-5-0-lollipop-update/

ZenFone 5 ‏(A500KL)
http://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone_5_A500KL/HelpDesk_Download/
ここから、バージョンJP_12.4.5.57 をダウンロード

2016年1月18日月曜日

cdコマンドをフックしてvenv を有効にするヤツ


pyvenv で作ったpython環境がある場合に
source venv/bin/activate
を自動で実行にしてくれるヤツ。
(venv固定だけど気にしないw)

https://nathancahill.github.io/automatically-activate-virtualenv/

.bash_profile に追加。
function cd {
    builtin cd "$@"
    if [ -d "venv" ] ; then
        source venv/bin/activate
    fi
}

direnv の検索してたら見つけました。
すごく便利です。ありがとうさまです。

2015年12月19日土曜日

pyvenv でのプロジェクトディレクトリの作り方

pyvenv で作られるディレクトリをgitignore に追加しようと思って、検索してたらいいエントリがあったのでメモ。

プロジェクト用ディレクトリをprj01 とする
mkdir prj01
cd prj01
pyvenv .   <- ダメ
pyvenv venv <- OK (venv以下にpython環境を作る)

venv の様な名でディレクトリを作ってその中に閉じ込めておく。いわれてみれば確かに!
"pyvent venv"だと、別のライブラリ環境を作りたいときに簡単に試せる。
たとえば "pyvenv venv02"とか。
(いらなくなったら venv02ディレクトリを消せばいいだけ)
pyvenv . だと、独立しいたプロジェクト環境を作れるので50点。
pyvenv venv だと、独立したライブラリ環境を作れるので100点。
といったところかな?

prj01
└── venv
    ├── bin
    ├── include
    ├── lib
    ├── lib64 -> lib
    └── pyvenv.cfg
└── venv02
└── venv03
 .....

ディスクサイズが気になるので gitignore にvenv を追加しておく
必要なライブラリは requirements.txt へ。
(pip freeze > requirements.txt)

python のバージョン縛りの方法があるのか不明。。。

The Right Way to Use Virtual Environments
https://medium.com/@jtpaasch/the-right-way-to-use-virtual-environments-1bc255a0cba7#.9zwhannoz

あと、近いうちに pyvenv は venvに置き換えられるようです。
python -m venv